地方銀行にて管理職として勤務し、役職定年を機に退職。キャリアコンサルタント(国家資格)として活動を開始。在職中は2か店の営業店勤務を経て人財開発部、営業統括部、総合企画部、地域創造部にて主に企画業務に携わる。現在は、「潜在能力を引き出し、自分らしい生き方をサポートする」をモットーにキャリアコンサルタント、研修講師として幅広く活躍中。自身の経験を次世代に役立てるため、地方自治体の女性活躍推進支援事業や大学キャリアセンターでの就職支援活動にも携わっている。
女性活躍推進サポートクラブでは女性活躍推進のスペシャリスト育成に力を入れています。ここではダイバーシティや女性活躍推進の講座を開催できる人材をご紹介しています。
坂本 和美
潜在意識カウンセリングでクライアントが最高のパフォーマンスを上げられるよう無意識の思い込みに働きかけて、意識・行動ともに変化をサポート。また、講座を通して人材を育成。現在のべ4000名以上の人生にかかわる。
(株)社員教育研究所にて企画室に所属。社長のアイディアを具体的な形にまとめ新規事業のサポート、資料作成など従事。部門閉鎖によるリストラ後、(有)謄光社にて論文、社内報等のデータ作成業務に従事。勤続17年で2度目のリストラ。どちらも社長の下にいながら何もできなかった自分を口惜しく思い「人を応援する仕事を目指し」メンタルトレーニングを学ぶ。目標達成に努力と根性で追い立てる方法に疑問を持つ。無意識の思い込みを見つけて置き換えるシータヒーリングと出会い、圧倒的な変化変容の速さに愕然とし、最高資格のサイエンス取得。
「嫌いな人がいなくなる実践会」「3分でイライラが消える瞑想」など、コミュニケーション・マインド系の講座を企画運営する。
2021年経営士会に入会し、補助金申請など企業再建計画など参画。2022年D & I女性活躍推進コンサルタントなど学び、個人から企業へ活動を広げる。
(株)社員教育研究所にて企画室に所属。社長のアイディアを具体的な形にまとめ新規事業のサポート、資料作成など従事。部門閉鎖によるリストラ後、(有)謄光社にて論文、社内報等のデータ作成業務に従事。勤続17年で2度目のリストラ。どちらも社長の下にいながら何もできなかった自分を口惜しく思い「人を応援する仕事を目指し」メンタルトレーニングを学ぶ。目標達成に努力と根性で追い立てる方法に疑問を持つ。無意識の思い込みを見つけて置き換えるシータヒーリングと出会い、圧倒的な変化変容の速さに愕然とし、最高資格のサイエンス取得。
「嫌いな人がいなくなる実践会」「3分でイライラが消える瞑想」など、コミュニケーション・マインド系の講座を企画運営する。
2021年経営士会に入会し、補助金申請など企業再建計画など参画。2022年D & I女性活躍推進コンサルタントなど学び、個人から企業へ活動を広げる。
露本 一夫
島津製作所、ソニー生命を経て1999年社会保険労務士開業、2006年株式会社ラポールコンサルティングを設立し、人事・労務・育成の支援を行う。特に専門性を持つ人材が働く医療介護や宿泊業などのサービス業と関わることが長く、経営者の思いを聴き、現場スタッフの本音を拾いながら、制度構築や運用支援を行っている。
この数年の主な活動テーマは、働き方改革の対応、人事評価制度の運用、長期リーダー養成研修などがある。
コロナ禍以降も持続可能なビジネスモデルの再構築やそれに伴う人や組織の行動変容に向けて、外部支援者ながら組織の中に入りコンサルティングを行う伴走者として日々学びと実践を行う。
この数年の主な活動テーマは、働き方改革の対応、人事評価制度の運用、長期リーダー養成研修などがある。
コロナ禍以降も持続可能なビジネスモデルの再構築やそれに伴う人や組織の行動変容に向けて、外部支援者ながら組織の中に入りコンサルティングを行う伴走者として日々学びと実践を行う。
中尾 あずさ
順調にキャリアを積んだ34歳で出産、職場復帰後に新入社員と同じ部署へ配属となりキャリアのゼロリセットを経験。
そこから、働き方やキャリアについて上司や会社としっかりコミュニケーションをとることの重要性を痛感。その後計3回の育児休暇と職場復帰を経て自らが組織でしっかりと成果を出すために必要なことを多く体感。
その経験を活かすために2019年にコンサルタントとして独立。
従業員や上司、経営者それぞれの立場の方の話をじっくり話を聞き出し本質的な課題を突き止め、女性の活躍推進を後押しするスタイルで実績を積む。
(大学卒業後、旅行会社にて営業と海外添乗員を経験後、リクルートへ転職。約3000社の中小企業様の人材課題を解決するコンサルタントとして17年従事。3人の子育てをしながら時短でマネジメントを経験し、生産性を高めるための工夫やチームで結果を出すことへの働きかけを通じて様々なノウハウを蓄積)
現在は中学生、小学生、保育園児を育てながら女性活躍推進コンサルタント、企業研修講師、高校・大学のキャリア教育を担う。
そこから、働き方やキャリアについて上司や会社としっかりコミュニケーションをとることの重要性を痛感。その後計3回の育児休暇と職場復帰を経て自らが組織でしっかりと成果を出すために必要なことを多く体感。
その経験を活かすために2019年にコンサルタントとして独立。
従業員や上司、経営者それぞれの立場の方の話をじっくり話を聞き出し本質的な課題を突き止め、女性の活躍推進を後押しするスタイルで実績を積む。
(大学卒業後、旅行会社にて営業と海外添乗員を経験後、リクルートへ転職。約3000社の中小企業様の人材課題を解決するコンサルタントとして17年従事。3人の子育てをしながら時短でマネジメントを経験し、生産性を高めるための工夫やチームで結果を出すことへの働きかけを通じて様々なノウハウを蓄積)
現在は中学生、小学生、保育園児を育てながら女性活躍推進コンサルタント、企業研修講師、高校・大学のキャリア教育を担う。
平井 美知子
産業カウンセラー、キャリアコンサルティング技能士2級、心理相談員 日本航空(株)国際線客室乗務員として従事。日本のおもてなしの心と行動、接遇の基礎を身につけた。夢の実現応援隊として、スチュワーデス専門学院にて、学生教育に従事、5年間勤務。医療業界にも接遇を広めるべく医療系グループにて患者接遇と職員研修にて8年間勤務。現在は、医療・福祉・教育業界で働く職員への接遇研修、部下育成、学生教育を中心に、人材育成等活動中。東京都キャリア形成サポーターとして中小企業の若手定着支援に携わった経験を活かし、中小企業の若手・中堅・女性の人材育成に力を入れいている。アンガーマネジメントファシリテーター、アンガーマネジメントハラスメント防止アドバイザー、アンガーマネジメントコンサルタント等の資格を活かし、アンガーマネジメントを活かした部下育成、ハラスメント防止研修、メンタルヘルス研修、ハラスメント面談等働きやすい職場づくりの支援を得意としている。
渡部 幸
合同会社アクトクリア 代表。青山学院大学国際政治経済学部卒。(株)和光での接客販売、商品企画を経て(株)ECCでの営業統括マネージャー、タルボットジャパン(株)人事総務マネージャーとして入社者の離職率を5割から2割へと改善。豊富な企業経験とNLP(神経言語プログラミング)のスキルを活かして、企業や働く人に対するメンタル・モチベーションアップも含む多くの研修を実施。企業内での採用支援や組織開発、キャリア開発支援のコンサルティングにも携わる。研修、講演、コンサルティング、個別のコーチング等の支援はのべ52,000人に上る。「わかりやすい、現場で使える気づきのある研修」とクライアントから好評をいただいている。不妊治療などを経験しながら働いてきた自身の経験から女性がイキイキと働くサポートを推進していきたいと強く願っている。
【資格】産業カウンセラー、キャリアコンサルタント(国家資格)、全米NLP協会認定トレーナー、NLPプロフェッショナルコーチ、ヒューマンアセッサー、日本プロフェッショナル協会認定講師
【著書】『1週間で面接に自信がつく本』『わが子が就活を始めるときに読む本』他4冊
【資格】産業カウンセラー、キャリアコンサルタント(国家資格)、全米NLP協会認定トレーナー、NLPプロフェッショナルコーチ、ヒューマンアセッサー、日本プロフェッショナル協会認定講師
【著書】『1週間で面接に自信がつく本』『わが子が就活を始めるときに読む本』他4冊
横山 秋子
1977年アパレルメーカ直営店店長、営業企画コーディネータとして勤務後、出産を機に生命保険会社に転職。本社営業部を経て、支部のマネージャとして業績管理、法人基盤の開拓、社内研修の講師を務める。現在、 (有)ケースメソッドにてマネージャとして従事。子育て、闘病、介護など様々な経験を通し、女性がキャリアを中断することなく活躍できる職場づくりを実現している。「理論と実務と架け橋」として経理の専門学校・弥生カレッジCMCを設立して20年、厚生労働省の受託事業である職業訓練校として、未経験者を経理のプロとして育成。キャリアコンサルタントとして幅広い年齢層の再就職をサポートし、就職支援講座、個別カウンセリングを担当。能力開発が自信回復の近道であると確信。本人が気づいていないユニークな個性を発見し、「働く幸せ」「生きる歓び」を伝えながら励まし勇気づける関わりに努める。修了生は3300名を超える。
「メンタリングマネジメントの実践」「女性のライフイベントとキャリア開発」「幸せな人生のためのセルフケア」がライフワークである。
「メンタリングマネジメントの実践」「女性のライフイベントとキャリア開発」「幸せな人生のためのセルフケア」がライフワークである。
棚多 里美
キャリアフォーカス 代表
広島県職員として、人にかかわる仕事がしたいと、児童相談所、女性労働者対策、子育て支援、地域ケア部長、全国初の働く女性・子育て支援部長を経て、(公財)広島県男女共同参画財団常務理事の後、独立。企業や自治体からの依頼により講演や研修を年間130件実施。
寿退社が当たり前だった時代に、働き続けたいという強い思いを持ち、県職員となることを選択。核家族で3人の子育てをしながら働き続ける中で、女性が働き続けることが難しい社会であることを実感。同時に「継続は力なり、働くことは面白い」ことも体感。人生100年時代のベストな働き方を実践している。
男性管理職が多い職場で、女性が能力発揮するためには自身のアンコンシャスバイアスに気づき、自信をもって能力発揮できることが大切との思いで、男性社会の中で幹部になった”生きた経験“ をもとに、働くことが100倍面白くなる研修を実施。「アンコンシャスバイアス」「ハラスメント」「アンガーマネジメント」「チームビルディング」「ビジネスコミュニケーション」をテーマとした研修を520社に実施。心理的安全性のある働きがいのある職場づくりをめざしている。
中村 養子
アパレルメーカーで就職・ブランドチーフパタンナーを務めながら新人研修業務に従事。キャリアコンサルタント技能士2級を取得後、公共事業に取り組み、若者から中高年迄、ビジネスマナーやコミュニケーションを中心に講師経験を積む。最近では、企業の1on1サポートやセルフキャリアドッグ支援、またシングルマザーや学生の就職支援にも力を注いでいる。自らの経験を活かし子育てをしながら働く女性やキャリアに悩む方に対して、「自身で自分の道を切り開いていける力を持つこと」を重要視し、共に考える伴走型カウンセラーであり、講師として、中長期のキャリアプランについての研修を多くの方に受けて頂きたいと思っている。また、心身共に健康な人生を送って貰いたいと思い産業カウンセラーの資格を活かしメンタルヘルス講座講師も行っている。








