大学を卒業後、メーカー系SI企業に入社。システムエンジニアとして官公庁系のシステム開発に約2年従事。その後、NI企業に入社し、営業サポート・経理などに約8年従事いたしました。その後、採用コンサルティング企業にて企業の中途・新卒の採用支援業務に従事した後、IT企業の中途・新卒・障害者など全般に渡る採用業務、教育業務に役15年従事しております。また、転職希望者向けカウンセリング業務や学生向け就職相談業務に約6年経験しております。また、企業における年次向けキャリア研修、コミュニケーション研修、新入社員研修、学生のキャリアプランニングの講義の講師を約5年間担当しております。
女性活躍推進サポートクラブでは女性活躍推進のスペシャリスト育成に力を入れています。ここではダイバーシティや女性活躍推進の講座を開催できる人材をご紹介しています。
露本 一夫
島津製作所、ソニー生命を経て1999年社会保険労務士開業、2006年株式会社ラポールコンサルティングを設立し、人事・労務・育成の支援を行う。特に専門性を持つ人材が働く医療介護や宿泊業などのサービス業と関わることが長く、経営者の思いを聴き、現場スタッフの本音を拾いながら、制度構築や運用支援を行っている。
この数年の主な活動テーマは、働き方改革の対応、人事評価制度の運用、長期リーダー養成研修などがある。
コロナ禍以降も持続可能なビジネスモデルの再構築やそれに伴う人や組織の行動変容に向けて、外部支援者ながら組織の中に入りコンサルティングを行う伴走者として日々学びと実践を行う。
この数年の主な活動テーマは、働き方改革の対応、人事評価制度の運用、長期リーダー養成研修などがある。
コロナ禍以降も持続可能なビジネスモデルの再構築やそれに伴う人や組織の行動変容に向けて、外部支援者ながら組織の中に入りコンサルティングを行う伴走者として日々学びと実践を行う。
若木 和子
フリーランスのキャリアコンサルタントとして、個人のキャリア相談と、企業・組織の人財育成やセルフ・キャリアドックなど、2本の軸で活動している。
自律型人財の育成と人財を活かす組織づくりのサポートを使命とし、個人と組織の両面からの視点で、課題を明らかにし、ビジョンとニーズに沿って策を一緒に考え、伴走するスタイルをモットーとしている。
求職者の再就職支援にも約10年携わり、就職相談や就職指導、企業とのマッチング、講師育成などを担当し、WordやExcelの講師の経験もある。
また、二人の育児と共に仕事と家庭の両立に悪戦苦闘した実経験もあり、NPOの子どものキャリア教育にも携わっている。
自律型人財の育成と人財を活かす組織づくりのサポートを使命とし、個人と組織の両面からの視点で、課題を明らかにし、ビジョンとニーズに沿って策を一緒に考え、伴走するスタイルをモットーとしている。
求職者の再就職支援にも約10年携わり、就職相談や就職指導、企業とのマッチング、講師育成などを担当し、WordやExcelの講師の経験もある。
また、二人の育児と共に仕事と家庭の両立に悪戦苦闘した実経験もあり、NPOの子どものキャリア教育にも携わっている。
平井 美知子
産業カウンセラー、キャリアコンサルティング技能士2級、心理相談員 日本航空(株)国際線客室乗務員として従事。日本のおもてなしの心と行動、接遇の基礎を身につけた。夢の実現応援隊として、スチュワーデス専門学院にて、学生教育に従事、5年間勤務。医療業界にも接遇を広めるべく医療系グループにて患者接遇と職員研修にて8年間勤務。現在は、医療・福祉・教育業界で働く職員への接遇研修、部下育成、学生教育を中心に、人材育成等活動中。東京都キャリア形成サポーターとして中小企業の若手定着支援に携わった経験を活かし、中小企業の若手・中堅・女性の人材育成に力を入れいている。アンガーマネジメントファシリテーター、アンガーマネジメントハラスメント防止アドバイザー、アンガーマネジメントコンサルタント等の資格を活かし、アンガーマネジメントを活かした部下育成、ハラスメント防止研修、メンタルヘルス研修、ハラスメント面談等働きやすい職場づくりの支援を得意としている。
宮治 有希乃
ITベンチャー、人材ビジネス業界で人事労務・人材育成に携わり、現場の最前線で人材採用から社員育成・定着化、人事制度構築、キャリア支援を経験したオールラウンダー。
2018年10月に寄りそうコンサルタントグループ HR LABOを立ち上げ、独立。
2,000人を超える社員・スタッフフォローで培った「現場実践」と累計12,800時間、1,400万円以上を投資し習得した「専門知識」を掛け合わせ、組織人事・キャリア領域で事業展開中。
専門は人や環境のミスマッチ調整。主に採用定着や適材適所、リーダー育成の観点からミスマッチストレスを和らげる組織開発・組織活性の実行支援を行っている。
コンサルタントの原点は、上司部下の関係悪化や同僚との行き違い、メンタル不調などの悩みに対して何もできない自分の無力さに思い悩んだこと。
こじれた人間関係のど真ん中で課題に向き合ってきた経験が「職場のリアルを反映した実践的なアプローチ」を生みだしている。
【主な保有資格】
・国家資格キャリアコンサルタント
・産業カウンセラー
・GCDF-Japanキャリアカウンセラー
・第一種衛生管理者
・HRアセスメント診断士
・キャリアトランプ®認定講師
2018年10月に寄りそうコンサルタントグループ HR LABOを立ち上げ、独立。
2,000人を超える社員・スタッフフォローで培った「現場実践」と累計12,800時間、1,400万円以上を投資し習得した「専門知識」を掛け合わせ、組織人事・キャリア領域で事業展開中。
専門は人や環境のミスマッチ調整。主に採用定着や適材適所、リーダー育成の観点からミスマッチストレスを和らげる組織開発・組織活性の実行支援を行っている。
コンサルタントの原点は、上司部下の関係悪化や同僚との行き違い、メンタル不調などの悩みに対して何もできない自分の無力さに思い悩んだこと。
こじれた人間関係のど真ん中で課題に向き合ってきた経験が「職場のリアルを反映した実践的なアプローチ」を生みだしている。
【主な保有資格】
・国家資格キャリアコンサルタント
・産業カウンセラー
・GCDF-Japanキャリアカウンセラー
・第一種衛生管理者
・HRアセスメント診断士
・キャリアトランプ®認定講師
棚多 里美
キャリアフォーカス 代表
広島県職員として、人にかかわる仕事がしたいと、児童相談所、女性労働者対策、子育て支援、地域ケア部長、全国初の働く女性・子育て支援部長を経て、(公財)広島県男女共同参画財団常務理事の後、独立。企業や自治体からの依頼により講演や研修を年間130件実施。
寿退社が当たり前だった時代に、働き続けたいという強い思いを持ち、県職員となることを選択。核家族で3人の子育てをしながら働き続ける中で、女性が働き続けることが難しい社会であることを実感。同時に「継続は力なり、働くことは面白い」ことも体感。人生100年時代のベストな働き方を実践している。
男性管理職が多い職場で、女性が能力発揮するためには自身のアンコンシャスバイアスに気づき、自信をもって能力発揮できることが大切との思いで、男性社会の中で幹部になった”生きた経験“ をもとに、働くことが100倍面白くなる研修を実施。「アンコンシャスバイアス」「ハラスメント」「アンガーマネジメント」「チームビルディング」「ビジネスコミュニケーション」をテーマとした研修を520社に実施。心理的安全性のある働きがいのある職場づくりをめざしている。








