0335562667

女性活躍推進サポートクラブ 認定コンサルタント一覧

女性活躍推進サポートクラブでは女性活躍推進のスペシャリスト育成に力を入れています。ここではダイバーシティや女性活躍推進の講座を開催できる人材をご紹介しています。

  • エリアを選択

  • 業界を選択

木須 八重子

~2013年 地方自治体職員(仙台市)退職
2013年~2020年 (公財)せんだい男女共同参画財団理事長
生涯学習、男女共同参画、総合計画、市民協働、環境、まちづくりなどを担当。
自治体在職のキャリアのうち、延べ17年を男女共同参画(女性活躍関連)にかかわる業務担当。
・国際コーチング連盟プロフェッショナル認定コーチ

この講師の詳細ページへ

西平 睦美

社会保険労務士、産業カウンセラー、育休後シニアアドバイザー、株式会社ワーク・ライフバランス認定上級コンサルタント、ハラスメント防止コンサルタント
2013年社会保険労務士事務所を開業。
仕事と育児・介護の両立支援、育休取得者の復帰支援、女性活躍推進の3本柱で活動を行っている。
少子高齢化で人材不足に悩む企業に対しては、人材採用・育成・定着等や働き方改革に関するコンサルティングを行っている。一方、個人に対しては、人に寄り添う支援をモットーとし、子育てしながら専業主婦から起業した経験を生かし、女性の自立を応援する活動を行っている。
企業と人を繋ぎ、どちらもWinWinとなるありたい姿を描くコンサルティングを得意とする。働き方改革=女性活躍=男性育休を同時に進めていくことで、人生100年時代をひとりひとりが自分らしく働き、自分らしく生きる社会作りへの貢献活動を生業としている。

この講師の詳細ページへ

森 みや子

東京四ツ谷生まれ。
株式会社東京放送においてTBS954キャスターとして、多くの番組・CMに出演する。

キャスター時代の経験から人と人との交流に触発され講師・コンサルタントの道を歩み始め、モリプランニングとして独立、現在にいたる。
信頼関係構築をもっとも大切にしており、年間通しての業務委託が多く、リピート率も非常に高い。現場重視でフットワークの良さから、ヒヤリング、報告会はもとより詳細な打ち合わせからリサーチ・研修・講演・OJT指導・面談まで一貫したコンサルティングを提供している。豊富な研修講師経験から、伝わる、成果の出るアクションができ、特にサービス業、医療系に強く、調剤薬局における薬剤師の患者様対応等現場を理解し、経営者目線での提案は評価を得ている。

公益社団法人全日本能率連盟認定 マスターマネジメントコンサルタント(国際)
一般財団法人日本経営教育センター認定 経営労務コンサルタント
レジリエンストレーナー 認定講師
日本プロフェッショナル講師協会 認定講師
一般社団法人アンコンシャスバイアス研究所 認定トレーナー

この講師の詳細ページへ

伊藤 史子

行政で女性活躍推進法を担当していた専門家
■経歴:大学卒業後厚生労働省の地方機関に奉職し、26年6か月間で8労働局(7府県)を転勤。「女は寿退職が当たり前」の時代から女性活躍や育児休業制度導入に尽力し、全国で企業や従業員に対する相談対応やトラブル解決に従事。企業の女性活躍やダイバーシティの取り組みを支援し、表彰や認定企業を育成。
■主な専門分野:女性活躍推進(行動計画策定、えるぼし認定)、仕事と家庭の両立(育児休業・介護休業、男性の育休促進、次世代育成支援対策推進法の行動計画策定・くるみん認定)、ハラスメント、働き方改革
■保有資格:産業カウンセラー、キャリアコンサルト、プロコーチ(CPCC)
■現在:兵庫県立男女共同参画センター内「女性活躍推進センター」の主任女性活躍推進専門員に就任。企業に対し、女性活躍のための課題把握、研修によらない具体的な解決策(女性特例募集、各種制度の導入・見直し等)も提示し、行動計画の策定を支援。行動計画策定済み企業に対し目標達成実現に向け具体的取組のアドバイスを行う。働く女性に対するコーチングも提供し従業員を支援。

この講師の詳細ページへ

竹尾 陽子

大学卒業後、志望する報道関係に就職できず“やむなく”教員の道を選択。すると門外漢の特別支援学校に配属され初年度はノイローゼになり周囲から孤立。しかし一念発起し一人で全国各地の研究会に自費で出かけ教えを乞う。
常に子供たちの立場に立ち、アイデンティティの確立と豊かなコミュニケーションを大切に指導にあたる。赤ちゃんから高校生まで指導。ほぼ全ての教科も担当。施設入所、進学、就職等あらゆる進路指導、外来教育相談を担う。生活困窮家庭の支援も多数担当し他分野との連携を数多く経験。校内では研究部長を長年務め県指定研究や全国発表等も経験した。
一方で過労や鬱病になり休職する。その経験からメンタルヘルスの大切さを痛感し放送大学にて心理学専攻。修了後はアドラー心理学、仏教を基にした生き方講座等受講。30年目を区切りに退職。現在は公認心理師。アドラー心理学のセミナー開催の他、子育て相談、障害者支援、ひきこもり支援等に携わっている。子育て支援の市民団体代表。県男女共同参画地域推進員。
■保有資格:社会科教諭一種(中学・高校)、特別支援学校教諭二種(聴覚、知的)、図書館司書、学校図書館司書教諭、認定心理士、公認心理師

この講師の詳細ページへ

寺田 陽子

外資系航空会社18年勤務後、研修講師、カウンセラーとして独立。航空会社時代は、人事、総務、採用業務、社員教育指導、国際航空券、クレーム対応 などの業務に携わる。
メンタルヘルス、組織活性化、キャリアマネジメント、女性活躍推進、コミュニケーション、リーダーシッププログラム、クレーム対応、叱り方、怒りのコントロール法であるアンガーマネジメントを導入した心の健康づくりのための研修を企業、行政、再就職支援等にて実施。
組織の抱える課題やニーズに合ったプログラムを提供している。
組織での課題問題解決に取り組み、ハラスメント発生時の仲介業務なども担当。
カウンセラー養成講座の指導者として15年以上。キャリアコンサルタント養成、国家資格キャリアコンサルタント更新講習にも携わっている。
企業内キャリアカウンセリング、心療内科勤務経験より復職支援、メンタル不調者へのカウンセリングも実施。
エグゼクティブコーチング、1on1コーチングも行っている。

この講師の詳細ページへ

瀬川 文子

1974年日本航空株式会社国際線客室乗務員として入社し、14年間国際線の客室乗務員として勤務。アシスタントパーサーとして5年、パーサーとして5年の職歴を持っています。女性が圧倒的に多い職場で、パーサーとして大型機ではチーフパーサーの補佐役、エコノミークラスの責任者、中型機、小型機では客室の最高責任者としてCAを統括してきました。乗客の安全確保とサービスを実施し、リーダーとしての研鑽を積みました。結婚のため退社後、子育ての傍にアメリカの臨床心理学者が開発したコミュニケーショントレーニングのプログラムを学び、指導員資格を取得。インストラクター養成担当トレーナーとしても12年間、後輩の育成を続けています。

この講師の詳細ページへ

津田 典子

ANAで国際線チーフパーサーとして11年勤務。毎回違うメンバーとコミュニケーションを取り、瞬時にチームワークを作り上げ最上級のサービスを提供するなど、トップレベルのコミュニケーションとチームワークを発揮・指導するプロフェッショナル。さらに教育訓練専任インストラクターとして5000名超の社員教育を担当。教育プログラムの企画や教材の作成にも携わり、組織人財開発と育成に深く関わる。
また採用コンサルティング会社では、子育ての両立に四苦八苦しながらも、リーダーとして女性部下15名を育成しつつ、クライアント10社の採用を成功させた。
集合研修とフォロー1on1コーチングを組み合わせた人財育成プログラムで、確実に一人ひとりをレベルアップさせ、組織力を高めることを得意としている。
豊富な現場経験からの各種事例の提示やポイントを押さえた説明は、受講者からわかりやすいと好評。大学講師として日々学生に接していることから、若手の心理を踏まえた対応も得意とする。受講生のこころに一歩踏み込む熱い語り口とやる気を引き出すアプローチからつけられたあだ名は女松岡修造。

この講師の詳細ページへ

田中 亜矢

教師を目指し大学進学するも、もう一つの夢であったアナウンサーに方向転換し、フリーレポーター経験後、中途で故郷の放送局に就職。ラジオ生ワイド番組を約15年間担当、ディレクター、報道記者にも従事する中、仕事と家庭の両立に悩み退職。離職中にキャリアコンサルタントの仕事を知り、「私も誰かを助けたい」と国家資格キャリアコンサルタント取得。その後、職業訓練施設で就職支援に携わり、現在は、行政で女性活躍推進の仕事に従事しながら、個別のキャリアコンサルティングも行う。
島根県で生まれ育ち、学生時代を県外で過ごすも、Jターンで鳥取県へ。山陰地方の企業、女性活躍のお手伝い人を目指す。
資格:小学校教諭免許、朗読検定?認定プロフェッサー、ドリームマップファシリテーター

この講師の詳細ページへ

r-shiryou.png
  • 会員ページ
  • r-btn-02.png
  • r-sns-positiveaction.png
  • r-sns-facebook.png
  • r-sns-twitter.png

お問い合わせ

女性活躍推進サポートクラブ
Tel: 03-3556-2667
電話受付時間 平日9時~18時

女性活躍推進サポートクラブ
Tel: 03-3556-2667
電話受付時間 平日9時~18時

info@josei-katsuyaku.jp