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女性活躍推進サポートクラブ 認定コンサルタント一覧

女性活躍推進サポートクラブでは女性活躍推進のスペシャリスト育成に力を入れています。ここではダイバーシティや女性活躍推進の講座を開催できる人材をご紹介しています。

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丸山 啓介

いつもマルク 代表
前職は電力会社の土木技術者として、32年以上にわたり電力の安定供給を確保するために技術を磨き続けた。
また、社内設備管理システムの開発・運用や、社内ベンチャー新規事業にも積極的に挑戦し、土木以外の経験も積み重ねた。
更には労働組合役員(専従経験あり)として、職場や地域の問題と直接向き合い、職場環境の改善を求め実現してきた。
しかし、問題の多くの原因は「コミュニケーションの不具合」により発生していたため、コーチングをベースに学びを深めた。
51才で早期退職して独立し、現在は「働く仲間とその家族の笑顔が次世代に続くために」をモットーに、各種研修やセミナーを通じて気づきのきっかけを作り、参加された皆さまが「自分らしい人生」を送れるようになるお手伝いをすることに、大きなやりがいと、多くの喜びを感じている。

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鳥居 佳子

新卒で外資系商社に入社。社員のスキル、モチベーションアップ研修などに関わる。結婚出産後は3人の子育てと両立しながら時短勤務からフルタイム勤務へと復帰する。その後、生命保険会社に転職。女性が多い職場で両立やワークライフバランスについて、社員全員で取り組み、環境やシステムを整えた経験はその後のダイバーシティ・インクルージョンに力を入れる理由となっている。株式会社リクルートに転職。社内のエリアマネジメントアシスタントとして、女性ばかりのチームメンバーの環境とキャリアの調和をサポートしモチベーションを上げチームで年間MVPを取る。その後講師として全国の教育現場でキャリア教育支援、就職活動支援及び、企業の新人研修、接遇、コミュニケーション研修、ダイバーシティ研修、上司女性部下コミュニケーション研修など女性が働き続けるための意識改革軸に数多くの研修を実施している。
感性リサーチ認定男女脳差理解によるダイバーシティコミュニケーションインストラクター資格、ライフスタイル・ウーマンのキャリアトランプ最高峰資格であるダイバーシティ・ナビゲーター インストラクター資格をいかしたダイバーシティ研修も行っている。

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武田 祥子

自らが35歳専業主婦からのリスタート、また、シングルマザーであり、居住市の男女共同参画推進審議会の委員を務めるなど、女性の社会進出に始まり、女性活躍推進には、ひとかたならぬ思いを持ち続けています。女性のライフイベントをすべてと言っていいほど経験したことから、様々な事例をもとに、女性にも男性にも分かりやすい、丁寧で共感していただける講座を展開いたします。決して、机上の空論にはいたしません。

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岡澤 裕佳子

大手信販会社に28年勤務し営業事務、営業、管理職を経験する。女子社員の育成では、自主性を尊重し多くの女性リーダーを育成する。退職後はキャリアコンサルタント資格を取得し、個別の就労支援相談やセミナーの企画、講師を行う。現在は中小企業の人材育成に関するコンサルティングやコミュニケーション、キャリアデザイン、ワークライフバランスなど各種研修を行う。

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鈴木 恵枝

株式会社マルション・アンサンブル 代表取締役
長い間経済産業省に奉職し、多様な産業界から多くの学びの機会をいただき、それと共に、管理組織の中でどのように「楽しく働き甲斐を持って仕事に立ち向かうか」を自分自身のテーマとして実践を繰り返してきました。そして、活力ある職場、働く人の持ちうる力を発揮するための処方箋作りで貢献することを使命に現在の事業を起業し、「活力向上コンサルタントとして」歩んでおります。
女性の活躍はもとより、従業員の方々がモチベーションを高めて生き生きと働ける環境を整えることが、組織の成長と発展に繋がります。そこで、従業員の方々へのキャリア面談やスキルアップ研修・セミナーなどを通じ、組織の構造的な課題を浮き彫りにすると共に、より良い組織運営についてアドバイスをしております。
 経済産業省時代は、行政と業界との相反する狭間で着地点探しに東奔西走。方針浸透のためのキーマンの探し方、現場の納め方などは当時に習得した貴重なスキル。朝5時まで楽しく仕事をしていた時代を懐かしみつつ、今も変わらないのは「すぐやる」「粘り強く投げださない」ことです。

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外薗 理佐

新卒で地方の酒類メーカーへ入社。経営企画、人事、ダイバーシティ、営業企画、商品開発、研究開発など幅広い業務を経験。プライベートでは、息子の病気を機に、地方の企業で働きながら育児を続けることの大変さを実感し、ますます女性活躍推進やダイバシティに興味を深める。
管理職になり、男性社会でのマネジメントに難しさを感じつつ、大分県内の女性リーダーの異業種交流組織の運営にも長く携わり、地方の女性活躍推進の難しさを学ぶ。より多くの女性や企業と関わりながら生きていきたいとの思いを強くし、23年勤務した会社を退職し、ゆめ叶コーチング代表、プロコーチとして独立。現在は、エグゼクティブやビジネスパーソンの方のコーチングで個人支援をしつつ、コーチングスキルを活かした「コミュニケーション研修」などの講師業として、また企業での人事・ダイバシティ担当や異業種交流組織の運営経験を活かして、組織の女性活躍推進のサポート、コンサルティングを行っている。
研修では、講師自身の実体験や失敗談を事例として多く紹介し、理解を深めてもらうことが強み。「一期一会」の精神で、対人支援の仕事に幸せを感じながら毎日向き合っている。

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棚多 里美

キャリアフォーカス 代表  広島県職員として、人にかかわる仕事がしたいと、児童相談所、女性労働者対策、子育て支援、地域ケア部長、全国初の働く女性・子育て支援部長を経て、(公財)広島県男女共同参画財団常務理事の後、独立。企業や自治体からの依頼により講演や研修を年間130件実施。 寿退社が当たり前だった時代に、働き続けたいという強い思いを持ち、県職員となることを選択。核家族で3人の子育てをしながら働き続ける中で、女性が働き続けることが難しい社会であることを実感。同時に「継続は力なり、働くことは面白い」ことも体感。人生100年時代のベストな働き方を実践している。 男性管理職が多い職場で、女性が能力発揮するためには自身のアンコンシャスバイアスに気づき、自信をもって能力発揮できることが大切との思いで、男性社会の中で幹部になった”生きた経験“ をもとに、働くことが100倍面白くなる研修を実施。「アンコンシャスバイアス」「ハラスメント」「アンガーマネジメント」「チームビルディング」「ビジネスコミュニケーション」をテーマとした研修を520社に実施。心理的安全性のある働きがいのある職場づくりをめざしている。

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坂本 和美

潜在意識カウンセリングでクライアントが最高のパフォーマンスを上げられるよう無意識の思い込みに働きかけて、意識・行動ともに変化をサポート。また、講座を通して人材を育成。現在のべ4000名以上の人生にかかわる。

(株)社員教育研究所にて企画室に所属。社長のアイディアを具体的な形にまとめ新規事業のサポート、資料作成など従事。部門閉鎖によるリストラ後、(有)謄光社にて論文、社内報等のデータ作成業務に従事。勤続17年で2度目のリストラ。どちらも社長の下にいながら何もできなかった自分を口惜しく思い「人を応援する仕事を目指し」メンタルトレーニングを学ぶ。目標達成に努力と根性で追い立てる方法に疑問を持つ。無意識の思い込みを見つけて置き換えるシータヒーリングと出会い、圧倒的な変化変容の速さに愕然とし、最高資格のサイエンス取得。

「嫌いな人がいなくなる実践会」「3分でイライラが消える瞑想」など、コミュニケーション・マインド系の講座を企画運営する。

2021年経営士会に入会し、補助金申請など企業再建計画など参画。2022年D & I女性活躍推進コンサルタントなど学び、個人から企業へ活動を広げる。

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中村 養子

アパレルメーカーで就職・ブランドチーフパタンナーを務めながら新人研修業務に従事。キャリアコンサルタント技能士2級を取得後、公共事業に取り組み、若者から中高年迄、ビジネスマナーやコミュニケーションを中心に講師経験を積む。最近では、企業の1on1サポートやセルフキャリアドッグ支援、またシングルマザーや学生の就職支援にも力を注いでいる。自らの経験を活かし子育てをしながら働く女性やキャリアに悩む方に対して、「自身で自分の道を切り開いていける力を持つこと」を重要視し、共に考える伴走型カウンセラーであり、講師として、中長期のキャリアプランについての研修を多くの方に受けて頂きたいと思っている。また、心身共に健康な人生を送って貰いたいと思い産業カウンセラーの資格を活かしメンタルヘルス講座講師も行っている。

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女性活躍推進サポートクラブ
Tel: 03-3556-2667
電話受付時間 平日9時~18時

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